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雑多な語り場。所謂「オタク」「同人」「二次創作」と呼ばれる要素全開かつ超ミーハーなので、そういったものが苦手な方は御注意を。更新は月2~3回程度ののんびりペースです。
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 先日(8月15日)に投稿したオリエンタルブルーの考察にて、文章内で非常に不適切な発言がありました。
 所謂「考察ミス」どころではなく、私の理解と認識の軽率さのあまり、下手をしたら一部の方への誹謗中傷とも取られかねない、倫理的な問題に関わるレベルでした。

 ご指摘のメールをくださった方、誠にありがとうございました。
 記事本文の方は加筆修正しましたが(こちら)、記事を御覧になった不特定多数の方に、多大なご迷惑と不快な思いをさせてしまったことを、深く御詫び申し上げます。

 本来ならばその方に直接的にメッセージを返信したいところですが、私の反省の意味も込めまして、訂正を兼ねた私信とさせていただきますことを、お許しください。(送信者の特定はされないように書いています)


 なのでこの先の文章は自身の犯した間違いに対し、不特定多数の方に向けた謝罪・訂正と、ご指摘のメールをくださった方への私信が入り混じった文章になっておりますので、やや読みにくい文面になっているかもしれません。
 事情を知らない方は、「こんな流れでこんなことがあったんだよ」ということだけ、読み流していただければ幸いです。

 それでは、追記の方から。


拍手[2回]

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□





 事の発端はといいますと、先日のオリエンタルブルーの考察において、あの世界観に対して「神様なんていない」と発言したことです。
 どういう経緯でそういう結論(説)に行き着いたのか、今となっては私の意識の低さ、頭の悪さ、人間性の問題などの恥を晒すばかりで、読まれる方を不快にさせると思いますので、このあたりは省略させていただきます。

 そんな私の考え方に対し、ある方から「それは間違っている」とご指摘をいただいたわけです。
 そのご指摘内容に沿って話しますと、


 まず、私に宗教感覚というものがないというのは間違いありません。
 強固な無神論者のつもりではありませんでしたが、そうであるとかないとかを考えたことすらなかった(意識がなかった)という意味では、確かに無神論者です。
 そして、現代日本人の多くがそういった意識になっているのだということ、それが世界的に見ると「異様」に思われていることも、存じています。(ある国では何かしら信じる「宗教」を持っていないと人間として危険視され入国すら拒否されるくらいですし、外国の方に「多くの(現代)日本人は「無神論」という宗教を信仰しているのである」と揶揄されてるというのも)
 一応、誤解のないように言っておきますと、私自身は無神論だとしても「宗教」の存在と、それを「信仰」する人たちのことを否定・批難する考えは一切ございません。

 また、日本の神道における『神』様が、現実に生きていた人物を祀っているのだということも、知ってはいました。他の宗教においても、実在した人間が発端(神様)となったものが多々あるということも、知っていました。
 そもそも知らなかったこと自体も非常に多いのは確かですが、知識として「これはこうなんだ」と知ってはいても、「なぜ神として祀るのか」「なぜ信仰するのか」という思想的な面では、理解していませんでした。

 根本的に、「神様なんていない」という発言における私の「神」のイメージが、所謂『この世の人智も法則も(時間的空間的制約も)超越した、ファンタジックなチート的存在』という誤ったイメージでした。……いくら生まれついてのオタクとは言え、完全に二次元に浸かりすぎです。漫画脳すぎです。


 そんな無知無学な私に対し、ご指摘を送ってきてくださった方は加えて「宗教」とは何か、「信仰」とは何か、「神様」とは何か……ということを懇切丁寧に、非常に分かりやすく噛み砕いて解説してくださいました。オリエンタルブルーの世界と比較してまで。
 ここまでしていだたいて、本当にありがとうございますとしか言いようがありません。

 しかし、それだけしていただいて大変に申し訳ないのですが、その奥深い世界を一から十まですべて理解できたかといえば、残念ながらそうではありません。さすがに一朝一夕で感覚そのものが根っこからゴロッと変貌を遂げることもないでしょう。そのくらいに頭が良くて柔軟であれば良かったのですが……。
 しかし、分からないものを分かったことにして「すみませんわかりましたありがとうございます」と上辺だけで言うのは簡単です。簡単ですが、相手に対して非常に失礼極まりないことなので、ここでは腹を割って話すことにします。
 まず、今の自分の分かる範囲で、考えを改められた部分だけ、訂正として書き記しておきます。


 人が人として生きるにあたって、宗教と信仰というのは特別なことでも何でもなく、ごく自然な、当たり前の感覚なのだということ。
 あれだけの文明と科学力を持っている青の一族こそ、彼らなりの宗教観に基づく倫理を持っているのは当然のこと。(これは完全に盲点でした。考えてみればバーラトの存在こそがその証拠だというのに)
 それが、青の大地にごく自然な形で浸透していくのはやはり当然のことで、文明が文明としてある限り、人が人として生きる限り、その心(魂)が存在している限り、宗教的概念とは決して切っても切り離せないものだということ。
 そういう意味で青の一族(や、それから派生していったトキ神やガルダ神)が信仰対象とされることこそが、『神』というものの本当の意味だということ。


 等々、ここまで言っておいて申し訳ないですが、やはりまだ手探り手探りな状態です。それどころか、かなりザックリしすぎて間違っていると思います。相変わらず酷い誤解もしていると思います。無理解なあまり「これだけ言ってもまだ分からんのか」と不快な思いもさせていると思います。……いや、もう、今となっては神様のことをどう思うか以前に、自分のことが一番信じられなくなっていますね……。
 根本的な知識不足なので、現実世界の●●と比較してどうこう……とか、つまり●●が▲▲だからこういう表現がされているのだ……とか、明確な「論理」として言い表すことができなくて、すみません。
 今できることは「私が間違っていた」という反省と、「物理的に表現できない(見えない)けど確かに存在する世界(真理)」を心(魂)のアンテナ張って「感じ取る」ばかりです。

 ただ、こういったことをあれこれ考えたり思ったり感じたり理解したりする『思考(倫理・道徳)』自体、その根底に、宗教に基づいた教えがあるのだということは、納得できました。だから人は人でいられる。自分を構成する価値観や、そこから生まれる喜怒哀楽や心の安らぎがある。
 自分の心(魂)を構成している世界・存在をきちんと意識できているのが「信仰」であって、それを意識していないのがつまりを言うと私みたいな人間なのかな、と。どこまでも思考が理屈的・俗物的ですみません。

 御覧のようにどこまでも客観性が欠けているとは思いますが、とにかく今は私個人が感じ入ったことしか言えませんし、分かったようなつもりで軽々しく言ってはならないことでしょう。


 そんな私の頭脳レベル・理解力の程度はともかくとしても、そういう「世界」のことをちゃんと知りもしないのに、そういう「世界」に関わるデリケートなことに土足で踏み込んで変な決めつけをしたのが、すべての間違いだったというわけです。

 原作者の方がどういう理論や思いを持って、あの世界観や物語を作っていたのかは、(興味はあれど)特に深く考えてはいませんでした。(その作品が好きになればなるほど、その世界自体をまるで本当にあるもののかのようにハマりこむあまり、製作者側の事情が見えなくなるという私の性質が問題です)
 かといってご本人の考えがどうであれ、決して否定することはありません。それこそ今回のように私の憶測と真逆のことを思っていたのだとしても、それを知ったのだとしても、「あ、そうだったのか。違ったのか。勝手なこと言ってすみません」くらいのつもりでした。そもそも私自身に「確固たる理論」がなかったという、非常に軽い気持ちだったのですから。
 その作品に対して見る側が素の状態で受け取ったイメージと、作者の方が伝えたかったイメージが食い違うことはしばしばあることですが(ゆえに「よくあること」と軽い認識)、そもそもそんなことを語る上での私の認識力の低さ、意識レベルの低さ、そして言及してしまった内容があまりに重大だったため、原作者の方のプライドすら傷つけかねない、大変失礼な発言をしてしまいました。反省するばかりです。



 謝罪及び訂正は以上です。以下は完全なる私信となります。



 事の重大さに対し、いつもの私と比較してかなり短めかつ淡白な文章で、「本当に反省してんのかコイツ」と思われるかもしれません。
 しかしこれ以上長く書くのは意味のない言い訳ばかりを増やして、却って不快な思いをさせてしまうのは間違いないので。

 もともとこの反省文を書くにあたって初日20000字over、二日目に一から書き直して30000字over……という読んでいただくのも拷問のような文字数の代物が出来上がっていました。
 内容自体も意味のない卑屈で言い訳まみれの気色の悪い文面がつらつらつらつら並んでいるだけで、「こんなのはもう根本的に駄目だ!」と思い直しまして。
 一晩頭を冷やした後、三日目は極力余計な文句は削ぎ落とし、言い訳と卑屈だらけにならないように気をつけ、上辺だけの言葉で取り繕うことはせず、本当に伝えたいところだけを慎重に選び取って書きました。それが、今回の内容です。ストレートすぎて小学生の作文みたいになってしまい、お恥ずかしい限りですが。
 シンプルにしようと削りすぎたあまり大事なところまで切り落とし、言葉足らずな結果になってしまっていたら申し訳ございません。


 その他の考察についてコメントがあればそれはもう大歓迎で、むしろこんなことになったというのに畏れ多すぎて身震いがする思いです。
 一応、先日UPした考察の方にも修正加えましたが、それは謝罪・訂正本文も書き上げた後。この「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」……という緊張感から完全に解放された状態で書きましたので、これでもかというほど卑屈方面・卑怯な防衛線構築方面に逃げてます。
 なので、却って元の文章よりかなり読み辛くなっていると思います。いい加減にしろとは自分でも思いますが、本当に、こればかりは一朝一夕で治るような性質ではないので、今回だけはどうかご容赦ください……。
 一応それも三回読み直して、気色悪いところは削りに削りました。あれでも。……あれでも。


 それでは、ご指摘の上、丁寧な解説をつけてくださったメール、誠にありがとうございました。
 この度は私の無知無学のせいでご不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした。
 今後とも、また何かあったら(かつ、こんな私に愛想を尽かしていなければ)ご教授のほど、よろしくお願いいたします。

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 事の発端はといいますと、先日のオリエンタルブルーの考察において、あの世界観に対して「神様なんていない」と発言したことです。
 どういう経緯でそういう結論(説)に行き着いたのか、今となっては私の意識の低さ、頭の悪さ、人間性の問題などの恥を晒すばかりで、読まれる方を不快にさせると思いますので、このあたりは省略させていただきます。

 そんな私の考え方に対し、ある方から「それは間違っている」とご指摘をいただいたわけです。
 そのご指摘内容に沿って話しますと、


 まず、私に宗教感覚というものがないというのは間違いありません。
 強固な無神論者のつもりではありませんでしたが、そうであるとかないとかを考えたことすらなかった(意識がなかった)という意味では、確かに無神論者です。
 そして、現代日本人の多くがそういった意識になっているのだということ、それが世界的に見ると「異様」に思われていることも、存じています。(ある国では何かしら信じる「宗教」を持っていないと人間として危険視され入国すら拒否されるくらいですし、外国の方に「多くの(現代)日本人は「無神論」という宗教を信仰しているのである」と揶揄されてるというのも)
 一応、誤解のないように言っておきますと、私自身は無神論だとしても「宗教」の存在と、それを「信仰」する人たちのことを否定・批難する考えは一切ございません。

 また、日本の神道における『神』様が、現実に生きていた人物を祀っているのだということも、知ってはいました。他の宗教においても、実在した人間が発端(神様)となったものが多々あるということも、知っていました。
 そもそも知らなかったこと自体も非常に多いのは確かですが、知識として「これはこうなんだ」と知ってはいても、「なぜ神として祀るのか」「なぜ信仰するのか」という思想的な面では、理解していませんでした。

 根本的に、「神様なんていない」という発言における私の「神」のイメージが、所謂『この世の人智も法則も(時間的空間的制約も)超越した、ファンタジックなチート的存在』という誤ったイメージでした。……いくら生まれついてのオタクとは言え、完全に二次元に浸かりすぎです。漫画脳すぎです。


 そんな無知無学な私に対し、ご指摘を送ってきてくださった方は加えて「宗教」とは何か、「信仰」とは何か、「神様」とは何か……ということを懇切丁寧に、非常に分かりやすく噛み砕いて解説してくださいました。オリエンタルブルーの世界と比較してまで。
 ここまでしていだたいて、本当にありがとうございますとしか言いようがありません。

 しかし、それだけしていただいて大変に申し訳ないのですが、その奥深い世界を一から十まですべて理解できたかといえば、残念ながらそうではありません。さすがに一朝一夕で感覚そのものが根っこからゴロッと変貌を遂げることもないでしょう。そのくらいに頭が良くて柔軟であれば良かったのですが……。
 しかし、分からないものを分かったことにして「すみませんわかりましたありがとうございます」と上辺だけで言うのは簡単です。簡単ですが、相手に対して非常に失礼極まりないことなので、ここでは腹を割って話すことにします。
 まず、今の自分の分かる範囲で、考えを改められた部分だけ、訂正として書き記しておきます。


 人が人として生きるにあたって、宗教と信仰というのは特別なことでも何でもなく、ごく自然な、当たり前の感覚なのだということ。
 あれだけの文明と科学力を持っている青の一族こそ、彼らなりの宗教観に基づく倫理を持っているのは当然のこと。(これは完全に盲点でした。考えてみればバーラトの存在こそがその証拠だというのに)
 それが、青の大地にごく自然な形で浸透していくのはやはり当然のことで、文明が文明としてある限り、人が人として生きる限り、その心(魂)が存在している限り、宗教的概念とは決して切っても切り離せないものだということ。
 そういう意味で青の一族(や、それから派生していったトキ神やガルダ神)が信仰対象とされることこそが、『神』というものの本当の意味だということ。


 等々、ここまで言っておいて申し訳ないですが、やはりまだ手探り手探りな状態です。それどころか、かなりザックリしすぎて間違っていると思います。相変わらず酷い誤解もしていると思います。無理解なあまり「これだけ言ってもまだ分からんのか」と不快な思いもさせていると思います。……いや、もう、今となっては神様のことをどう思うか以前に、自分のことが一番信じられなくなっていますね……。
 根本的な知識不足なので、現実世界の●●と比較してどうこう……とか、つまり●●が▲▲だからこういう表現がされているのだ……とか、明確な「論理」として言い表すことができなくて、すみません。
 今できることは「私が間違っていた」という反省と、「物理的に表現できない(見えない)けど確かに存在する世界(真理)」を心(魂)のアンテナ張って「感じ取る」ばかりです。

 ただ、こういったことをあれこれ考えたり思ったり感じたり理解したりする『思考(倫理・道徳)』自体、その根底に、宗教に基づいた教えがあるのだということは、納得できました。だから人は人でいられる。自分を構成する価値観や、そこから生まれる喜怒哀楽や心の安らぎがある。
 自分の心(魂)を構成している世界・存在をきちんと意識できているのが「信仰」であって、それを意識していないのがつまりを言うと私みたいな人間なのかな、と。どこまでも思考が理屈的・俗物的ですみません。

 御覧のようにどこまでも客観性が欠けているとは思いますが、とにかく今は私個人が感じ入ったことしか言えませんし、分かったようなつもりで軽々しく言ってはならないことでしょう。


 そんな私の頭脳レベル・理解力の程度はともかくとしても、そういう「世界」のことをちゃんと知りもしないのに、そういう「世界」に関わるデリケートなことに土足で踏み込んで変な決めつけをしたのが、すべての間違いだったというわけです。

 原作者の方がどういう理論や思いを持って、あの世界観や物語を作っていたのかは、(興味はあれど)特に深く考えてはいませんでした。(その作品が好きになればなるほど、その世界自体をまるで本当にあるもののかのようにハマりこむあまり、製作者側の事情が見えなくなるという私の性質が問題です)
 かといってご本人の考えがどうであれ、決して否定することはありません。それこそ今回のように私の憶測と真逆のことを思っていたのだとしても、それを知ったのだとしても、「あ、そうだったのか。違ったのか。勝手なこと言ってすみません」くらいのつもりでした。そもそも私自身に「確固たる理論」がなかったという、非常に軽い気持ちだったのですから。
 その作品に対して見る側が素の状態で受け取ったイメージと、作者の方が伝えたかったイメージが食い違うことはしばしばあることですが(ゆえに「よくあること」と軽い認識)、そもそもそんなことを語る上での私の認識力の低さ、意識レベルの低さ、そして言及してしまった内容があまりに重大だったため、原作者の方のプライドすら傷つけかねない、大変失礼な発言をしてしまいました。反省するばかりです。



 謝罪及び訂正は以上です。以下は完全なる私信となります。



 事の重大さに対し、いつもの私と比較してかなり短めかつ淡白な文章で、「本当に反省してんのかコイツ」と思われるかもしれません。
 しかしこれ以上長く書くのは意味のない言い訳ばかりを増やして、却って不快な思いをさせてしまうのは間違いないので。

 もともとこの反省文を書くにあたって初日20000字over、二日目に一から書き直して30000字over……という読んでいただくのも拷問のような文字数の代物が出来上がっていました。
 内容自体も意味のない卑屈で言い訳まみれの気色の悪い文面がつらつらつらつら並んでいるだけで、「こんなのはもう根本的に駄目だ!」と思い直しまして。
 一晩頭を冷やした後、三日目は極力余計な文句は削ぎ落とし、言い訳と卑屈だらけにならないように気をつけ、上辺だけの言葉で取り繕うことはせず、本当に伝えたいところだけを慎重に選び取って書きました。それが、今回の内容です。ストレートすぎて小学生の作文みたいになってしまい、お恥ずかしい限りですが。
 シンプルにしようと削りすぎたあまり大事なところまで切り落とし、言葉足らずな結果になってしまっていたら申し訳ございません。


 その他の考察についてコメントがあればそれはもう大歓迎で、むしろこんなことになったというのに畏れ多すぎて身震いがする思いです。
 一応、先日UPした考察の方にも修正加えましたが、それは謝罪・訂正本文も書き上げた後。この「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」……という緊張感から完全に解放された状態で書きましたので、これでもかというほど卑屈方面・卑怯な防衛線構築方面に逃げてます。
 なので、却って元の文章よりかなり読み辛くなっていると思います。いい加減にしろとは自分でも思いますが、本当に、こればかりは一朝一夕で治るような性質ではないので、今回だけはどうかご容赦ください……。
 一応それも三回読み直して、気色悪いところは削りに削りました。あれでも。……あれでも。


 それでは、ご指摘の上、丁寧な解説をつけてくださったメール、誠にありがとうございました。
 この度は私の無知無学のせいでご不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした。
 今後とも、また何かあったら(かつ、こんな私に愛想を尽かしていなければ)ご教授のほど、よろしくお願いいたします。

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