忍者ブログ
雑多な語り場。所謂「オタク」「同人」「二次創作」と呼ばれる要素全開かつ超ミーハーなので、そういったものが苦手な方は御注意を。更新は月2~3回程度ののんびりペースです。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


【2018/02/18 (日) 11:41】 |
トラックバック() | コメント()

■08月25日 マル 様
果物【管理人】
 初めまして。ようこそいらっしゃいました。今さらながら、雑多すぎるブログでお恥ずかしい気分です。(苦笑)
 しょっちゅうマニアックな忍者語りをしていますが、忍者なる存在はただでさえ虚像と実像が曖昧な上に、私の語りはフィクションと史実資料がごっちゃになっている部分がありますので、ただのヲタクの話半分ネタ程度にお受け取りください。(汗)
 それでも、楽しんでいただけて幸いです。参考にできるほどのものはありませんが、何か調べるきっかけにでもなればと思います。
 それでは、拍手とメッセージありがとうございました。


コメントを閉じる▲
カラホトイベントをDQ8のサブタイっぽくしてみたら水月がヒロインになった。……まあ、あながち間違ってないからいいか(待て)
 一段落ついたので、これからDQ8リメイク版プレイします! どんなに好きな作品でもゲームに対する集中力が本当にないので、どこまで持つかわかりませんが。せめてマイエラ修道院イベント(+川沿いの教会イベント)まではノンストップで走り抜きたい所存。

 茶菓菜屋より8月28日にweb拍手と、4月24日の記事拍手、妖ノ宮攻略サイトより8月14日にweb拍手ありがとうございました。メッセージはコメント欄にて返信しております。

 今さらになって『猫 侍season2』(再放送)観てたら、先日投稿した某小説とネタ被り話あって吹いた果物ですこんにちは。いや、入れ替わりなんてコメディの定番ネタなので被りというほどでもないのですが、いかんせん猫の外見イメージのモデルに拝借させていただいていた分、自分内タイムリーに吹くしかありませんでした。なんか……ごめんなさい……と。北 村さんが迫真の演技すぎる(笑)。玉ちゃんは人間のことをよく観察している、聡明な猫ですね。

 最近、オリエンタルブルーの原作元であるレッド・エンタテインメントさんと維新恋華龍馬外伝のディースリー・パブリッシャーさんによる『百花百狼 戦国忍法帖』という乙女ゲームが気になっています。まだほとんど情報が無いので雰囲気だけで、としか言いようがないですが。
 服部半蔵さんがカッコ良くてうあああ。年齢からして三代目の半蔵正就だと思いますが、この方、史実においては何かと評判が悪い半蔵だったりしますね(汗)。他にも幼馴染従者とか乳兄弟とか師匠とか、攻略キャラとの関係性が美味しそうで。半蔵は「同盟勢力の頭」と見ればいいのですかね。



 pixivに小説UPしてきました。青の勇者一行季節外れのバカンス。
 今回は、小説書きながらぽつぽつ思いついたり過ぎったりしたことなどのメモです。内容に関係あるようで、関係ないことが多いです。脱線ネタ?

青の城メンバーの水泳能力について
 海を舞台にしながら、あまり泳ぐようなシーンありません。小説書きながら頭の中で考えてました。下に行くほど泳ぎが上手い、ということで。
 当然ながら、100%個人的妄想なので、原作の設定とは一切関係ございません。ただの萌え語り的遊びですので、真に受けないでください。

ゲド、わかな姫:泳げるとか泳げない以前に、体の性質上、水に入れない?

ジャッジ:「トカゲ人が泳げない」というのは、体の構造上、適してないからということでしょうか。

水月:カナヅチだったら面白い(※個人的趣味です)。「湯に入って瞑想するのです」とか言ってるので、水が怖いわけではなさそうですが、足がつかない所に行くとパニックになると可愛い(※個人的趣味です)

かぐら:砂漠と草原の内陸育ち&肌見せNGという性質からして、(禊ぐらいはするかもしれませんが)「泳ぐ」という経験があまりなさそう。でも運動神経はいいので、教えればすぐ上達しそう。

ヤミの右近:経験値は過去設定(生まれ育った環境)に左右されそう。ただ、旅に出てからはサバイバル能力が身についたので、少なくとも普通に泳げる。

レン先生:こう見えて海辺育ちのクーロンっ子。好奇心旺盛で、気になったら自らバンバン潜って調べるくらいのことはしそうですね。(笑)

ガラシャ:ガラ国には大河が三本もありますから、兵士として渡河の訓練は必須だったはず。傭兵になってからは尚更、色々な場所で、頼まれれば何でもできるくらいの身体能力は身につけてそう。

主人公:ユーザーキャラなので各プレイヤーの以下略。今回書いた分では、運動神経いいので普通にしっかり泳げますということで、この位置。

天下丸:ザ・野生児。初めての海も何のその。

ジュウベエ:贔屓目抜きに、水泳術はニンジャとして必須能力なので。最初はハンゾウに川に突き落とされるところから始まるスパルタ訓練(笑)。速く泳ぐことよりも「潜む」ことを重視するため、物凄く静かに泳ぎ物凄く潜水時間が長い。

果心居士:若い頃は、マジで凄かった。(としたら面白い)


 以下、あまり同人色強いのは痛々しいので反転させてます。そこについては、二次創作的なネタが苦手な方はご注意ください。

水着については素敵なファンタジーだとしても、あの世界の女性が実際に人前にどこまで肌を見せても抵抗がないか、は育った環境によるのかもしれません。キザン温泉を見る限り、(かぐらとわかな姫は特殊な例だからともかくとして)ヤミの右近や他の女性客が浴衣着用なのに対し、主人公はバスタオル一枚でウロウロしてますね。多分、レン先生も浴衣着用はしていない(ように見えます)。キザン温泉は観光地ですから、人前で素肌を見せるが抵抗ある方には貸し出しているのでしょう。

印象では、大都及び大都周辺(テンシン~シャンハイ地方)の人たち(庶民)はバスタオルでOKかと。さすがに裸かどうかは……あの、ホラ、全年齢対象ゲームですし。男だって腰に巻いてますから、そこはノーコメントで。(滝汗)

ヤマタイ地方はどうだろう。ヤマタイ国って江戸の文化ですが、江戸時代の銭湯は裸どころか混浴が普通だったんですよね……。天外魔境シリーズでは「せっかく江戸時代の日本をモデルにするのだから、混浴ネタも使いたい」なんて話が出てたらしいですが、さすがに色々規制に引っ掛かるため没になったとか。

ということは……と言っていいのかはわかりませんが、ヤミの右近は武家の出身の女性だったかもしれませんという妄想にまで行き着きました病気ですいつものことです。道場の娘で、そこで剣の腕が鍛えられたとかいう妄想にまd(略)

ほとんどのトカゲ人って、ちょっとカタコトっぽい口調なんですよね。もともと「トカゲ人語」みたいなのがあって、人間に交わって暮らすようになってから人間語を使うようになったけど、まだ訛りが残ってるみたいな、ということでしょうか(トルク人の口調もそうなのかも)。一方で、ホテルやショップなど、観光客相手にする人や、神官や巫女さんは人間語の発音が綺麗という印象。

ジャッジ及びシャチ使いの口調は、特に訛りが強いか、訛りを乱暴な言葉で誤魔化す感じにしてるのか。ジャッジの台詞には、「オマエ」とか「コイツ」とか「~じゃネェ」とか、意識してカタカナを多く使うようにしています。個人的には、独特の訛りがあったりしたら萌えます。(←萌え所が意味不明)

その上で、神官として実は綺麗な人間語の発音もできたりしたら萌えます。(←萌え所が略)

作品自体がそもそもマイナーなのですが、私が日頃アホみたいに書き連ねているジュウベエ×アオイは、その中でもマイナーなCPだと思います。旧サイト時代はマイナー過ぎて手を出し辛かったで候。同人の数が少なすぎるので全体を把握できていないのですが、テンラン絡みだとわかな姫、アオイ絡みだと天下丸が多いかなぁという印象です。

主人公は主人公で主人公だから主人公という最強アドバンテージがありますから、誰と絡めてもエキセントリック(?)ではないのですが、キャラ×キャラだと(公式CP以外では)何が多くなるのか、未知の領域すぎて困る。

偽りを偽りと割り切って、「忠ある道をせんと思わば」と正当化して使うのが忍者。陰陽師というのは「真を以て真を制する」ようなイメージがあるので、嘘はつけなさそう。でも虚言ギリギリのとんちは上手そう。(笑)

水月は誰に対しても優しいし、フェミニストだし、モテるし、大切な人には深い愛情を注ぐのだけど、愛欲的な情ではないので、知らないうちに誰かをフッていたりフラれていたりする……というイメージです。良くも悪くも性的な面での毒がなさすぎるため、恋愛感情を抱いてもヤキモキさせられた結果、なんか諦めちゃう、みたいな。なんか「どうやったら恋愛できるんだろう?」みたいな人に書いてしまって、どうもすみません。どうか皆様は皆様のイメージを大事にしてください。(土下座)

ちなみに他の女性陣はなんとなくかぐらに気をつかって、水月から貰ったアクセサリーはつけてないという。(笑)

動かし慣れてないせいか、ゲドの口調をちょっと間違えてます。こんなカタコトではない気が。ゲドの台詞は、一回普通に打ち込んでから、平仮名部分をカタカナに直していく……とう二度手間が大変だと思い知りました。(苦笑)

原作では、ゲドは主人公以外のキャラとの(台詞的な)絡みがないもので、どうするか悩みましたが、とりあえず今回はパッと見た時の認識のしやすさを考慮して、人物名のみそのままの表記にしてあります。(例えば、でっちクン語で照らし合わせると「れん先生」なのですが、敢えて「レン先生」に)

マオウ及びゲドの精神構造は、ゲームの情報だけではハッキリしない部分もあります。例えば攻略本で「独立した人格を持つ」と書かれていますが、マオウ全部なのかゲドだけなのかとか、性格に個体差があるのかとか、「戦いたくない」というのは本能的に植えつけられたものなのか経験上で感じたことなのか、とか。私自身の中でもまだあやふやなところがあるので、今回書いたのは「(仮)」の状態です。

実は、会話がもっと長くなっていた組もあったんです。上記のゲド&レン先生とか、テンラン&ヤミの右近とか。でも、コメディSSで消化してしまうにはちょっと勿体ない(&趣旨がわかりにくくなる)気がしたので、ネタ温存。温存するほどの価値があるかはわかりませんが……。先に全部を書いた上で、長くなった間をざっくりがっつり削ってしまったため、言葉足らず感が出ているかもしれません。

私がいつも書いている十葵とは違うやりとりになりました。「いつも」とは言っても、私は毎回違う方向から試し打ちするように書いているため、自分の中の「いつも」がよくわかりませんが。

女性陣に女子力が、男性陣に紳士力が足りないように見えたのなら、それは私の女子力が皆無なせい&私の恋愛作品に対する圧倒的な読書不足です(滝汗)。キャラは悪くありません。男性が女性に求めていることよりも、女性が男性に求めていることがわからないんです。(それを聞く時点でもう女としてどうなのと) そんな私自身のリアルな恋愛経験のことについては、お願いですからツッコまないでやってください。マジで。(白目)

天下丸とわかな姫のやりとりは、山田章博先生の漫画『BEAST of EAST 東方眩暈録』の、序盤の鬼王丸と藻のイメージから、思い浮かべました。わんぱくな少年と、お淑やかなお嬢様という組み合わせが好きです。触れるようで触れていない、絶妙な距離感がいいですね。


 青天ネタは以上です。ネタというか、ただの萌え語りと妄想なんですが……――――と思ったらいつものことでしたすみません。

 山田章博先生と言えば十二国記のイラスト等で有名ですが、『BEAST of EAST』についてはそういうことをまったく知らず、絵の美しさ繊細さと力強さに圧倒されて、完全に一目惚れの勢いのまま買いました。読んでる間、感嘆が止まらなくて、絵巻物を見てるような気分でした。
 絵に圧倒されすぎて、最初ストーリーが入って来ないほど。いや、もちろんストーリーもとても面白いのですが、台詞さえも絵巻物の中に溶け込んで、文字が文字として頭に入って来ない感覚が凄まじかったもので。後にも先にも漫画の絵でこれほどの衝撃を受けたのは、初めてです。
 異国の妖魔とカラクリが入り乱れる平安ファンタジーと、思いがけず引き裂かれた少年と少女の、淡く切ない想いの交差がたまりません。鬼王丸がカッコ良すぎてつらい。何年も続き待ってます。何年でも待ちます。



 『百花百狼 戦国忍法帖』の舞台は天正9年の伊賀攻めから17年後。ちょうど豊臣秀吉が亡くなった年なんですが、これが大きく関わってきそうな予感? 石川五右衛門がいるのも気になりますが。
 これまでも乙女ゲームで忍者モノっていくつかありましたが、ほぼノーマークだった気がします。たまたま主人公のポジション(攻略キャラとの関係性)とか、キラキラしたデザインの忍者にあまり惹かれないという個人的好みもあったのですが、そもそも当時は落乱以外の創作忍者モノに興味なかったというのもある気がします。

 最近は気になったものからちょびちょび読むようになりました。山田風太郎忍法帖に魅かれつつある――と言ったら、知人から「あんたは世代的に読む本のチョイスがおかしい」とツッコまれました(汗)。なんでや! 最近漫画にもなってるやん! 現代人にも充分通じるってことやん!(必死)
 山田風太郎忍法帖はあまりにもファンタジーというか、エキセントリックすぎて、私が「忍者」に感じている魅力とは違う方向性の忍者モノではありますが、それはそれで面白いです。元々、このくらい極端な「ウソやで~」要素がある時代劇は好きな方です。


 『野ざらし忍法帖』を読みました。
 短編集なので、山田風太郎忍法帖の世界がちょっと気になった方でも手軽に読みやすいと思います。ただし、エロ・グロ・ホラー要素が苦手な方は少々ご注意を。
 一編一編の、読後の余韻がなんとも言えないです。思わず「おう……っ」と唸ってしまう。クセになるこの感覚。
 忍法帖に登場する服部半蔵正就が何気に好きかもしれない。伊賀忍者界の重鎮ではありますが、家康公からの無茶振りに「大殿の仰せながら、それはむずかしゅうござる」と思わず叫んじゃったりと、ちょいちょい窺える青臭さがなんだか愛しい(笑)。父(半蔵正成)が偉大過ぎるのも、プレッシャーなんでしょうね……。正就に対しての台詞ではないのですが、

「なんじの父、半蔵正成は、大御所さまのお申しつけとあらば、おのれを捨てた。人間も捨てた。御嫡男三郎信康君をすら失いまいらせた。いかなる破天のわざでもしてのけた男であった。なんじはその血を受けた子じゃ。出来る喃」

 「半蔵」の名の重さが、あの『忍者 服部半蔵』へ繋がっていくのか……と思うと何とも言えません。


 あ、前回話題にした武内涼先生の『忍び道 忍者の学舎開校の巻』の続編が出るようですね!
 「忍者の学校」を扱った時代小説。続きありそうだけど、マイナーだから厳しいか……と半分諦めてたので、これは嬉しいです。お雪さんと辰之進が少しは歩み寄れるといいなぁと思います。



 以下、乙女ゲームの話です。苦手な方はご注意を。……というか、乙女ゲームカテゴリに回した方がよくないか。雑記っぷりはいつものことです。(汗)

拍手[1回]



 色々悩んでいますが、九月末までに気が変わらなければ、PSVitaと一緒に『薄桜鬼 真改』購入するかもしれません。一応、そのための散財準備中。
 永倉さんと山崎さんが攻略対象になったという吸引力に負けました久々に自分のカモっぷりを感じるがヲタクとしては本望である。(真顔)

 実は薄桜鬼はダダ嵌りしたわけではないので、シリーズ自体はPSP版しかやったことないんですね(随想録も黎明録も未プレイ)。しかもそれさえ全クリはしてないという(殴)。作品の善し悪し関係なく私にはよくあることです気にしないでください。本当、集中力とコンプリート欲がないんです……。残りの既存攻略キャラの方も、今からだったら真改でプレイしようそうしよう。
 黎明録はちょっと興味があります。男主人公で友情モノの乙女ゲームって珍しいなと。しかもかわゆい女の子との恋愛ストーリーもあるというでないですか。女主人公版でも、龍之介と小鈴ちゃんの恋を傍から応援するルートが欲しいです先生。しかし乙女ゲームとしては誰得感満載か(汗)。


 新規登場キャラについては、攻略対象より野村さんとか中岡さんの方が気になるあたりが、私のどうしようもないところだと思います。そもそも元から永倉さんや山崎さんに魅かれていた時点で、どうも乙女ゲームはサブキャラ(非攻略対象)の方が気になってしょうがない症候群。いまだに近藤さんとか島田さんとか不知火さんとかも気になるんですがね!(末期) 恋愛したいかというより、この人たちについていきたい、という気持ちで。
 それにしても沖田さんと伊庭さんと相馬さんがイメージ被って見えてしまうあたり、いよいよ自分、歳取ったなぁと感じ入ってしまう今日この頃です……(遠い目)。あと三木さんと龍之介も被って見えてしまう。髪型とか、カラーリングとか。

 とりあえず、語らせていただいたのでバナーだけペタリ。……私が注目するものにしては珍しく()有名作品なんで、必要ないかもしれませんが。

※「薄桜鬼 真改 風ノ章」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社およびデザインファクトリー株式会社に帰属します。

 プレイ自体が大昔だったのでもう色々と忘れていますが、土方ルートだったかアニメだったかで、山崎さんは「人としての死」を選んで羅刹化を拒否したような記憶があるようなないようなですが、気のせいでしたか。このあたりの意思がどうなるか気になります。生き残ったら残ったでどこまでも土方さんについていくような印象。あと羅刹化したらしたで吸血箇所も気になr(殴) 永倉さんは原田さんと同じで羅刹化なしルートっぽい?
PR


追記を閉じる▲


 色々悩んでいますが、九月末までに気が変わらなければ、PSVitaと一緒に『薄桜鬼 真改』購入するかもしれません。一応、そのための散財準備中。
 永倉さんと山崎さんが攻略対象になったという吸引力に負けました久々に自分のカモっぷりを感じるがヲタクとしては本望である。(真顔)

 実は薄桜鬼はダダ嵌りしたわけではないので、シリーズ自体はPSP版しかやったことないんですね(随想録も黎明録も未プレイ)。しかもそれさえ全クリはしてないという(殴)。作品の善し悪し関係なく私にはよくあることです気にしないでください。本当、集中力とコンプリート欲がないんです……。残りの既存攻略キャラの方も、今からだったら真改でプレイしようそうしよう。
 黎明録はちょっと興味があります。男主人公で友情モノの乙女ゲームって珍しいなと。しかもかわゆい女の子との恋愛ストーリーもあるというでないですか。女主人公版でも、龍之介と小鈴ちゃんの恋を傍から応援するルートが欲しいです先生。しかし乙女ゲームとしては誰得感満載か(汗)。


 新規登場キャラについては、攻略対象より野村さんとか中岡さんの方が気になるあたりが、私のどうしようもないところだと思います。そもそも元から永倉さんや山崎さんに魅かれていた時点で、どうも乙女ゲームはサブキャラ(非攻略対象)の方が気になってしょうがない症候群。いまだに近藤さんとか島田さんとか不知火さんとかも気になるんですがね!(末期) 恋愛したいかというより、この人たちについていきたい、という気持ちで。
 それにしても沖田さんと伊庭さんと相馬さんがイメージ被って見えてしまうあたり、いよいよ自分、歳取ったなぁと感じ入ってしまう今日この頃です……(遠い目)。あと三木さんと龍之介も被って見えてしまう。髪型とか、カラーリングとか。

 とりあえず、語らせていただいたのでバナーだけペタリ。……私が注目するものにしては珍しく()有名作品なんで、必要ないかもしれませんが。

※「薄桜鬼 真改 風ノ章」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社およびデザインファクトリー株式会社に帰属します。

 プレイ自体が大昔だったのでもう色々と忘れていますが、土方ルートだったかアニメだったかで、山崎さんは「人としての死」を選んで羅刹化を拒否したような記憶があるようなないようなですが、気のせいでしたか。このあたりの意思がどうなるか気になります。生き残ったら残ったでどこまでも土方さんについていくような印象。あと羅刹化したらしたで吸血箇所も気になr(殴) 永倉さんは原田さんと同じで羅刹化なしルートっぽい?
PR

【2015/09/05 (土) 04:00】 | オリエンタルブルー 青の天外
トラックバック(0) | コメント(1)

■08月25日 マル 様
果物【管理人】
 初めまして。ようこそいらっしゃいました。今さらながら、雑多すぎるブログでお恥ずかしい気分です。(苦笑)
 しょっちゅうマニアックな忍者語りをしていますが、忍者なる存在はただでさえ虚像と実像が曖昧な上に、私の語りはフィクションと史実資料がごっちゃになっている部分がありますので、ただのヲタクの話半分ネタ程度にお受け取りください。(汗)
 それでも、楽しんでいただけて幸いです。参考にできるほどのものはありませんが、何か調べるきっかけにでもなればと思います。
 それでは、拍手とメッセージありがとうございました。


コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
■08月25日 マル 様
 初めまして。ようこそいらっしゃいました。今さらながら、雑多すぎるブログでお恥ずかしい気分です。(苦笑)
 しょっちゅうマニアックな忍者語りをしていますが、忍者なる存在はただでさえ虚像と実像が曖昧な上に、私の語りはフィクションと史実資料がごっちゃになっている部分がありますので、ただのヲタクの話半分ネタ程度にお受け取りください。(汗)
 それでも、楽しんでいただけて幸いです。参考にできるほどのものはありませんが、何か調べるきっかけにでもなればと思います。
 それでは、拍手とメッセージありがとうございました。
2015/09/05(土) 04:03 |   | 果物【管理人】 #7dc571ebdc[編集]
[管理者用 返信]

コメントを投稿
URL:
   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック