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雑多な語り場。所謂「オタク」「同人」「二次創作」と呼ばれる要素全開かつ超ミーハーなので、そういったものが苦手な方は御注意を。更新は月2~3回程度ののんびりペースです。
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くろゆめ城を落とすまでの、主人公が天帝の後継者だと知らない間のジュウベエの口調や態度がたまらなく好きという相変わらず萌え所が意味不明な果物ですこんにちは。
私の中では、この期間の存在がかなり大きいです。最初から従者として仕えるのではなく、このイベントの経緯があった後に「供をしたい」と申し出るシナリオがね……もうね……。ジュウベエは自分のこと語りませんから、彼の個人的な感情の解釈については各プレイヤーの見解次第ですけども。要するにただの妄想です痛々しくミーハーってますいつものことです気にしないでください。(遠い目)
でも実際のところ、謎の余所者なのに里救うために協力してくれた主人公が天帝の後継者だと知った時、果たして彼の心境がどんなものだったのか非常に気になるところです。が、これも各プレイヤーの(略)

データ収集のため、オリエンタルブルーをプレイ中。
プレイ中にふと思ったことをポツポツ。思い付いたそばから忘れない内に書き足していくかもしれません。


【23日:追記→◆】とりあえず一段落。今回は本当に「データ収集」だけなんで、シナリオ的にはコクヨウ仮面撃破までで終了です。以下、思ったことというか◆はプレイ記に近いです。メモ。


◆……とはいえ、せっかくなんで、大都のおぼろ式部戦はやりました。ジュウベエの数少ない(←コラ)見せ場なんで。じゅず丸はジュウベエに持たせててもいいのですが、他メンバーが持ってる場合の一連のやりとり(?)が凄く好きなんで、よくやります。
『ジュウベエは 「名刀 じゅず丸」を ●●●から うけとった!』
『ジュウベエは 「名刀 じゅず丸」を ひろった!』
『ジュウベエは 「名刀 じゅず丸」を ●●●に かえした!』
やりとりというか、単なる表示なんですけど。しかもこの文面だけ抜き取ってもただRPGRPGしてるだけで大してカッコ良くないという。行動と台詞の間にさし挟まれることと、場面の妄想補完(※恐らくこの要素が大)による効果なんだと思います。

◆主人公にじゅず丸持たせておくと胸熱な主従的やりとりを想像(※あくまで想像)できます。今は大昔、初回プレイ時、まさかこんな所でおぼろ式部と再戦すると思ってなければ、じゅず丸がキーアイテムとも思ってもおらず(ここに至るまでのプレイ時間長すぎてくろゆめ城での発言はさっぱり忘却)、たまたまメイン武器として主人公に装備させていたから発生した表示でした。この流れのカッコ良さに痺れて、ジュウベエに惚れました。イベント自体は確かに見せ場ではあるけど、細かなきっかけとしては結構変な目の付け所(要するにじゅず丸の貸し借りという行為に対して)だったと思います。このあたりは当時から変わらぬ私ということか。(遠い目)

◆…………ただ、この時点では素顔知らなかったので、なんとなく4、50代くらいのおじさんだと思い込んでいました(笑)。いやだってハンゾウ(じいさん)に次ぐ地位っぽいし、忍の術を究めた=超ベテランと思ったもので。忍たまの山田先生のイメージ。あとパーティーメンバーが天下丸とジャッジだったもので、言動を比較してかなり大人(お父さん的な)だなと。……今は私自身が歳取って、あの熱血さが若者の青臭さとも取れるあたり、『年齢不詳』にかなり振り回された感のある罪なキャラです(笑)。絶対年齢の設定もあるだろうに、ゲーム上では素顔も見せないというのはどう考えてもプレイヤーを弄ぶためとしk(←落ち着けどう考えても違うから)


◆序盤からそうでしたが、レベル上がるほどにガラシャのステータスが人間離れしていく……。鬼とか青の一族とか、種族的アドバンテージ(?)のない、純粋な人間ですよ。最終的にHPや攻撃や防御はフルパワーのマオウに匹敵するほど。関係ないですが、三国志演義の兀突骨王を彷彿とさせます。諸葛亮の南征に登場する、2m80cm超えの南国じ……じ、人類……?

◆何気に、前半最大の障壁は水月だと思います。もちろんプレイの仕方に大きく左右されますが(ゲドがいたらレーザーで一撃ですし)、この場面はパーティーメンバーが一人しか自由がきかない(うち強制二名が知力型)ので、とにかく火力不足になりがち。半端にHP残すとフルヒールという戦闘リセットパターン。……まあ、「そういう位置付け」の特殊ボスなんでこれがあるべき姿だと思いますが、ジャッジやワンと違って絶対に乗り越えなければならない壁というプレッシャー?分で。

◆しかし「最大」は大げさ過ぎますか。へぼプレイヤーですみません(汗)。今回は水月の加入時レベルを20以下に抑えたかったので、余分なレベル上げが一切できず、ストーンオフも用意できなかったのが痛かったです。しかも低火力な上に低耐久なので、打撃がキツかったです。水月の打撃が、ですよ!(失礼)ガラシャの秘術で封印してもいいのですが、低レベルでこれが効く確率を考えると『タイミングを見計らって特攻』の短期決戦の方が楽かなと思った十年前から変わらぬ脳筋プレイヤーでございます。

◆HP650以下まで削ったら、ダブルソード+ジョルトバングル装備のジュウベエに改造マジンの剣使わせて突撃……という毎度よくやる戦法です。ただ低レベルでコレやると前述したように水月の打撃がキツくて、ジュウベエでも3発耐えられませんのや……。捨て身させてホントごめんよ。青のれい水だけはたっぷり持っていきました。レベルもマ石も水月加入までは制限かけざるを得なかったのですが、金だけはたっぷりあるという十年前から変わらぬいやらしい成金プレイヤーでございます。

◆スナヨミとの連戦ですが、水月に吹っ飛ばされた上に左腕無くしたわかな姫が強制参加というのがなんだか可哀想で……。ここは代わりに水月が参戦してくれる方が胸熱な気がします――――が、初期装備の水月はいかんせん紙耐久なんで却って足手まといですか?……水月さんのそんな(ステータス的)位置付けが好きです(笑)。実際のところ、すなあらしよりも混乱攻撃の方が厄介なスナヨミ戦では、バッドステータスにならない上にふういんぎりがあるわかな姫は非常に優秀なので、ありがたいです。あの時のマ法院は相当怒ってたのに、何を思って結界に閉じ込めるなんて生ぬるいことしたんだろうといういらん深読み(←本当にいらん深読み)。要するに、せっかくなら水月vsスナヨミが見てみたかったという私の誰得謎趣味です。

◆通常プレイだととんでもなく強い百鬼中将やコクヨウ仮面が、改造天帝のよろいシールドでほぼ無力化されるあたり、無情なゲームバランス……。いや、これでサクサクボス突破できるから、こういうデータ収集のため何十周とできているわけでございますが。少なくとも私にとってはありがたい仕様です。


■ジャッジ救出イベント終わったところです。助けると青のカギ3……つまり青の船をくれるということだけど、この時点ではまだ主人公を青の城の主とは認めてませんよね。なのにそんな重要な青の一族の遺産を部外者(と認識している)に渡していいのかい……とずっと前から謎だったんですけど。

■しかし考えてみると、プレイヤー的には「青の船」だけならほとんど意味ないんですよね。青の城にすら帰れない。潜水艦改造の権利はジャッジが握ったままだし、自動帰還機能はミヤコ島ってわかってるから、部外者にちょっと貸すってくらいで問題ないのか。青の宝の守役としては問題大有りですけど(笑)。それがジャッジさん35歳。

■結局、あの状況で「ジャッジ自身」の身を一番案じていたのはホテルにいる貴族の女性だと思います(笑)。優しいええ人やん……。カツラ出身の人ですかね。ジャッジの身を案じて留まっていたことで、マ界化に巻き込まれずに済んだらいいのですが。


■メディックスにコハク封印者疑惑?がかかっていますが、ジャッジのコクギョク漬けって、果心居士が言ってた『結晶封印』の一種だったりして。だから赤き目の一族専門の術か。スイショウ漬けのコハクを見た時のジャッジの反応が、実はちょっとしたキーだったり? 考えすぎですかそうですか。(苦)

■しかし、ジャッジをコクギョクにぶち込んだのはリクドウ王子でしたか。いまさらながら、リクドウ王子ってどういう生物なんだろう。種族的に。他のマ界組の方々とは違って元人間というわけではなさそうな印象。青の一族におけるマジンとかマオウみたいな、赤き目の一族が生み出した人工生命体か兵器か何かでしょうか。

■ミもフタもない話をすると、そういう設定でもなければ、「木偶の坊」とか「独活の大木」「愚か者」呼ばわりされた挙げ句マジンのプラズマ砲で一撃粉砕という演出はその……全年齢対象ゲームとして色々と物議を醸しそうだしという都合の問題(汗)。そのへんは何とも…………天外シリーズですから……モゴモゴ。

■どちらかと言えばメディックスの眷属かもしれませんね。マ法院とは仲良しそうですが(笑)。くろゆめ城クリア後の会話シーンは毎回毎回和んでしょうがない。アレで会話が成立しちゃってるところが。

■カーラが「リクドウの旦那」と呼んでるところが好きです。上下関係的な意味合いよりも、親しみを込めた感じ。マ界チームのアイドル。何といっても「王子」ですもんね。(笑)

■名前の由来は「六道珍皇寺」をモジッてあったり? いや関係無さそうですねどう考えても。すみません(汗)。でも小野篁の伝説はちょっと気になります。リクドウ王子のデザイン、束帯姿なんですよね。外見は王子というか、役人っぽい。


■今回はちょっと久々にジュウベエ編。ヤミの右近の壮絶な復讐劇の影に隠れがちなのですが(苦笑)、ジュウベエ編の因縁っぷりもなかなかに壮絶な感。

■しかしジュウベエ自身はおぼろ式部に対して個人的な強い感情を抱いているわけではない(自分が彼女に引導を渡したという経緯があり、それを全く意識していないわけではないけど、あくまで任務として遂行したわけですし)ので、イベント的にパッと見の印象が薄いのかも。ヤミの右近編の対として、敢えてそういう位置付けになっているんでしょうね。ジュウベエが存在しないヤミの右近編でもやっぱりおぼろ式部の天帝暗殺はニンジャたちによって阻止されているわけですから、彼は大勢いるニンジャのうちの一人に過ぎない。

■ただ、おぼろ式部からの感情には並々ならぬものを感じます。
「ほほほほ・・・でておいで ジュウベエ かくれても ムダだよ ジュウベエ・・・」
「だが いつまで みていられるかえ ハンゾウ おまえのかわいい ジュウベエが もがき くるしむ すがたをのう」
「さあて ジュウベエ たのしませて もらおうかねぇ かかっておいで ジュウベエ かわいがって あげるよ!」
このあたりの台詞に、何かもうゾクゾクするものが。ぜひ存分に「かわいがって」いただきたかった(変態)。

■おぼろ式部の狙いはハンゾウの目の前でジュウベエを生かさず殺さず痛め付けて、ハンゾウに天帝の宝の在りかを吐かせるつもりだったのか……。むしろ人質はジュウベエの方、みたいな。個人的な恨みの発散と、マ法院からの依頼を両方こなせる一石二鳥。

■例え仲間が殺されようが拷問されようが易々と秘密を吐かないのが忍びの矜持ですが、矜持を貫くにしても破るにしてもどちらにしても苦しめることができるわけだから、えげつないッス式部様……。

■ところで「おまえのかわいい ジュウベエが」という言葉を深読みすると、やっぱりハンゾウとジュウベエは上司部下以外にも特別な関係(一緒に暮らしてるっぽいし、親子とまではいかなくても養子的な何やかんや)だったりするのかなというハイ深読みです個人的ドリームです気にしないでください。(白目)


■青の大地の犬は柴犬タイプと狆タイプがいる。カナンの灯台にいるのは狆。猫や猿までいますが、あそこは場所や環境的に「ふらりとやって来て住み着いた」わけではなく、果心居士が意図的に飼っているということでしょうか。知者の森がかつてムツゴ●ウ王国みたいになってたら面白い。

■カナン山脈の風景といいますか、自然環境が大変興味深くて好きです。山ひとつ隔てた向こう側が全然環境が違うというのが。大陸衝突で隆起してできたのかな……。でもこのあたりは青の一族が来るよりも前のことでしょうから、考えてみてもあまり意味はないですが。いつものことです。(苦笑)

■山自体はそうだとしても、太古の戦争時に地形が大きく変わってしまった可能性はある。実際、テツジンはエローラの門を山ごと吹き飛ばしたし、かつてのカラホトはかなりの激戦地のようにも思えますし。マジンはテツジンに吹っ飛ばされたらしいので、かなり近くまでテツジンが迫って来てたのか。うあああ(汗)。地層むき出しの岩肌がやたらツルっとしてる感じがちょっと不自然といいますか(現実世界に似たような風景はありますが)、俯瞰するとスパッと切り取られたようにも見えなくもない?

■元々はそれなりに木々が生えていた山だったけど、太古の戦争の爪痕で環境が激変してしまって、植物の生えない荒涼とした地になってしまったとか。シデの谷に向かう途中にある、枯れ木地帯がかつての森の名残だったりして。化石化。(植物があんな状態で化石化するのか……と自己ツッコミしつつ)

■遠くにマジンが埋まっている所が見えるのが、風景に奥行きがあって好きです。こうして見ると、マジンが墜落した場所はかなり大きなクレーターになっていますね。少なくとも、あの周辺は地形が変化して環境が変わっている。

■それにしても、『天外魔境』でも富士山頂の雲海や青空がとても綺麗だなぁと思いましたが、2Dゲームながら自然風景の描写に強いこだわりがあるのでしょうか。オープニングや青の城復活の映像演出は、毎回観てて本当に凄いと思います。表現に限りがあるのに、アニメみたいなことをしたのが。


■私の中の果心居士のイメージは、超アグレッシブなじーさん。もともと亀仙人みたいな「老いてなお元気なじーさん」属性大好きですし、任天堂版の攻略本の設定絵の気合い(?)を見ると。

■本職は陰陽師で魔術師ですが、いざとなったら水戸黄門ばりの杖術を見せてくれそうという武闘派でもあったら面白い。「こうげき」コマンド=杖でボコるですし。(笑)

■「やつめ・・・ ウデを あげおったな・・・ そこじゃ!」そして火柱。この流れがカッコいいですじーさん。…………相手が式神だってわかってるから、こんだけ容赦ないんです……よね?(汗)それだけ水月の実力を認めてるってことか。いや状況的にしみじみ和んでる場合ではないですが。

■「師匠が敵として立ちはだかる」(かぐら編)は物語の定番ですが、「悪堕ちした弟子と、師匠と共に戦う」という話もかなり好きです。しかしこの場合、師弟の間に何かすれ違いがあったというのが定番ですが、水月とかぐら同様、水月と果心居士の間にも特に何もないという。

■そうか……「何も確執がなかった」からこそ、説得がきかないのか。かぐらが「あたしではダメだというの」と嘆いていましたが、彼女がダメ……というか問題があるわけじゃないんですもんね。むしろ水月も自分の師・弟子とは戦いを避けたがっている。

■問題がない。だからこそ、閉ざされた心が動かない…………というのが何とも……さすが水月さんです。精神的に脆いところがあるのに、優しすぎて感情抑圧型ゆえ……でしょうか。マ法院に操られてる=傀儡状態だからというのもあるのでしょうが、マ界堕ちしても攻撃的にはならない。

■この経緯の果て、メディックスに対して「お前は私と同じだ」と言うのが感慨深いです。


【追記:22日】
このデータ集、24日に間に合わせたかったですが、この時点でようやっとカラホトクリアしたくらい+フリップフロップ&主人公性別の関係でもう一周プレイ+収集したデータをまとめ・編集・分析しなければならないことを考えると、どう足掻いてもあと2日では不可能だと悟りました(滝汗)。
(ヲタ人生的)一生に一度くらいは記念日ネタをカッコ良く決めてみたいですねと皆様に憧れる今日この頃。
間に合わないと分かっていたら最初から小説の方書けば良かったわ……。こういう「だから何?」的データ収集も好きなんですけどね。精神と時の部屋くださいとだけネットの片隅で欲を叫ぶ。(真顔)



以下、乙女ゲーム百花百狼 戦国忍法帖について。コメント欄に萌え垂れ流してたこと移しただけです。

 最近、山田風太郎忍法帖にハマりつつあるせいか、「忍法帖」という響きが好きです。
 もちろんそれとこれとは全然関係はないですが(汗)、百花百狼の主人公は『甲賀忍法帖』の朧さまのようなイメージを抱きました。
 あまりに優しすぎて忍者にはとても向いていないけれど、それゆえに殺伐とした世界の中で壊れやすい宝物のように大事に大事に扱われている感じ。

 山田風太郎忍法帖は予想もつかない展開の面白さとエキセントリックすぎる「忍法」が魅力なのですが、一方で忍者×お姫様という(私の中の)王道萌えポイントを突いているので、惹かれてしまう今日このごろ。
 最近読んだ『風来忍法帖』が……なんかもう、凄すぎて。結構長い話ですが、後半以降読む手が止まらなくなって、寝不足くらいました。かなり昔に書かれた作品ですが、文章的にあまり時代の隔たりを感じさせないのでスッと読めます。

 さて。話を戻しますと、このゲームの情報と書下ろしSSのためだけに超久々に某乙女ゲーム雑誌買いました。だって公式HP全然更新してくれんもん……!(←「もん」言うな)
 たった数ページの情報のためにバックナンバー取り寄せました。アホです。アホでも本望です。(真顔)

 第一印象で半蔵半蔵言ってましたが、百地師匠も気になってきました。
 主人公は「蝶治郎兄様」と呼ぶんですね。従兄だからか。「師匠」とするならもっと年上が好みなんですが、「兄」のようなポジションとしてはこのくらいがベストですか。
 テーマが「分別」で冷静な大人キャラかと思いますが、紹介文の「意外に馬鹿力で、大雑把な面も」というのも気になります。もしやこう見えて隠れ脳筋……?(コラ) 厳しくも優しい余裕ある先生ってことですかね。

 半蔵さんの主人公への感情スタートラインが「無関心」(むしろマイナス寄り)というのが大変美味しいですという安定のドMプレイヤー。こんな取りつく島もなさそうな人に、どう歩み寄っていくのか。

 書下ろしSS見る限り、月下丸が予想以上に過保護で驚き。
 「貴方が任務に出る必要などありません。ずっと里にいらっしゃればいいのです」くらいまではともかく、紹介文『任務で指名されることも多いが、主人公の傍を離れることになるため、そのほとんどを断っている』というのはいくらなんでも職務怠mゲホゴホ(汗) 若いのに才能腐らせたら勿体ないよ……。
 こんなこと言ってますが、与えられたテーマそのものが「過保護」らしいので、乙女ゲームとしてはこのくらい極端なのが面白いかもしれません。黒雪とは違う方向のヤンデレ臭(←待て)がするあたり、性格似てないようで兄弟だなぁと思いました。

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