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雑多な語り場。所謂「オタク」「同人」「二次創作」と呼ばれる要素全開かつ超ミーハーなので、そういったものが苦手な方は御注意を。更新は月2~3回程度ののんびりペースです。
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『青のココロ』を『鈍足ダッシュ。』に統合しようか迷っています。
オリエンタルブルーのオンリーサイトでもありたいけど、一つにした方が更新・管理も楽だし……。

……実のところ『妖ノ宮』をジャンル追加しようか迷っています。今の『鈍足ダッシュ。』はBASARAサイトではなく(今のところBASARAが多いからそうなってますが)、基本自由にやりたい放題するサイトなんで。
ムーン。(唸)




ED数55を超えました
攻略サイトで総スチル数がわかったんですが、一回通りクリアしたメイン八人のも出現させてないスチルもあったりしてやり直したり。
スチル全部出さなくてもクリアできたり、ルート諦めないと見れないスチルがあったりするのは憎いですねぇ。(笑)

キャラ個人EDではあと法縁と比叡があるっぽいですね。やり方がわからなくて止まってますが……サブキャラとの話にもスチルがあったりするんで集めたい。


とにかく細々したEDが多数あるので、そのへんは全部やりきれていないです。
特に恋愛イベントの重要選択ですっとぼけた(つまり、キャラとの恋愛を成就させる気が全くないような)発言をするとそのままEDになったりもするのですが、今更キャラを裏切れん気がしてやってないのが多い気がします。(汗)

でも鳩羽ルートから派生する某キャラのED、この展開…これはこれで萌えだ。ショックを受ける鳩羽を見てみたかった。あそこまで言わせておいてこの選択を取る妖ノ宮は鬼ですね(←自分だろ;)。



四天王関連はできるだけ攻略しておきたいと思い、最初に挑戦しては失敗続きで軽くトラウマになっていた『四天相克勝利ED』をやってみました。
…最初は四天王に個人EDがあるなんて知らなくて、四天王のEDは四天相克に勝たないと見れないと思ってたんで…。

さすがに今は勢力の高め方もわかってるんで、あっさりと言えばあっさり全種クリア。
火炎車を使って妖力を高める最短手順がすっかり染み付いてしまったのもいい思い出です。(笑)

ついでに『後ろ盾の敗北』EDも四天王全員やってみました。むしろこちらの方が難しかったです。勝つより負ける方が難しいってどうかとも思いますが。(苦笑)

勢力値の調整が……高すぎると虜にした時勝利してしまうし、低すぎると後ろ盾が失脚して『後ろ盾を失う』EDになるから。
四天王2人残しが難題でした。消すタイミングを間違うと神流河崩壊になってしまうから……。



以下、自己満足(←ォィ)で書くプレイ記及び攻略メモ。

四天相克勝利EDにストーリー性はほとんどないのでネタバレ……というほどのものではないですが、システム面や攻略のネタバレにはなるので注意してください。

拍手[1回]

『四天相克勝利』EDと『後ろ盾の敗北』ED攻略記。
無論、私個人のショボくさい攻略で恐縮ですが。



□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


※条件等、間違っていたらごめんなさい。あくまで私の経験上です。



【四天相克勝利パターン】

・対等編
四天王が健全の状態(一人も失脚、虜等にさせない)で勝利。
ED内容は傀儡編とほぼ同じだが、「共に頑張っていこう」的なことを言われる。
条件が揃っていても34巡未満(?)に勝利すると、傀儡編になってしまうようです。

・傀儡編
34巡未満(?)に勝利、または他の四天王を一人でも失脚や虜等で事実上無力化させた状態で勝利するとなる模様。
ED内容は対等編とほぼ同じだが、「お前は何もしなくていい」的なことを言われます。

・支配編
後ろ盾を虜にした状態で勝利。
ED内容は「妖ノ宮の思いのままに」的なことを言われます。




【勝利ED攻略方】


『対等編』

基本的に私は「正々堂々と勝つ」ことだと思ってたんで虜等の力は使いませんでした。

まず、誰の場合でも恩次郎を勢力に引き入れます。恩次郎は勢力向上の柱+ラストスパートのために、大変重要な存在です……というかこの人抜きで(妖術を使わず)勝つ方法がわかりません。(汗)
恩次郎は最初に夢路についているようですが、夢路編でもイベントはやっておいた方がいいです。「おまんじゅう」を貰っていればイベントをクリアせざるを得ないわけですが。

恩次郎から「おまんじゅう」をもらい続けていれば少しずつ勢力は上がっていきますが、それだと勝つまでに時間がかかり過ぎるんで他にもいくつか勢力に取り込みます。
恩次郎のイベントの最中、陣さんが出てから妖ノ宮と出会うまでの自動イベントが5巡ほどありますので、その間も利用して銀朱を引き入れる準備をしておきます。
 

伽藍に「沈蛇湖について~」聞き、銀朱を出します。
銀朱と会い、「沈蛇湖について~」→「水の中を~」の話を終えて銀朱に会うと、黒曜が沈蛇湖に現れ(逃がす)、その後また会って「夢路が狙っている」と警告しておきます。
26巡あたりで夢路が沈蛇湖を襲うイベントがあり、警告しておけば銀朱は生き残ります。その後、会いに行って「協力してほしい」と頼めば勢力に入ります。

ちなみに、当然と言えば当然ですが夢路編の時は銀朱は仲間にできません。銀朱を倒せば活気が高まりますので、夢路には協力体制でいましょう。
逆に伽藍編の時は銀朱引き入れはできるだけやっておいた方がいいかもしれません。銀朱が倒されると伽藍の勢力活気が大幅に落ちてしまうので。(伽藍勢力がトップだと夢路vs伽藍が起きないようですが、勢力が増えるに越したことはありません)


その後、佐和人に「少しは休んで~」と会話し、法縁を出します。
この時点でトップであれば自動的に自勢力につきますので、特にイベントの必要はありません。法縁は最初は本紀勢のようなので、本紀編ではあまり意味はないので注意。
法縁が他勢力に行くとイベントが起こるのですが、四天王が可愛くて面白いです。( 聞 い て な い か ら )

伊摩利を「民の命惜しくば~」と脅して引き入れると足しになります。


ここまでするとかなりの勢力になるので、最後に恩次郎から「おまんじゅう」を貰いまくってラストスパートをかけます。そのうち勝利EDとなります。
無駄なく行動すると二十数巡で上がりきりますが、早すぎると傀儡編になるので34巡くらいまで待ってからラストスパートに入ります。



『傀儡編』

対等編のやり方で早めに勝利してしまう、でも見られますが、先ほどのデータで恩次郎からおまんじゅうを二回貰ったあたりからセーブを分けて、このデータで傀儡編、支配編、それと『後ろ盾の敗北』EDもやってしまいます。

恩次郎から「商売について~」→「商売で困ったことは~」で火炎車を出します。
火炎車と交流を深めていくと襲撃に連れて行ってもらい、大幅に妖力が上昇します。襲撃×2+αで妖力は十分に溜まります。(妖ノ宮の目が金色になればOK)
火炎車を促して夢路を消すこともできますが、『後ろ盾の敗北』EDの際の調整が難しくなるので止めておいた方が無難です。

妖力が溜まったらセーブデータを分けてください。

傀儡編EDにするには、他勢力を虜にしてしまえばOKです。
ただし、他四天王のうちで一番勢力の高い人物を残しておかないと『神流河の崩壊』EDに繋がる恐れがあるので注意してください。
四天王2人を虜にすればほぼ勝てますが、勢力が足りなければ若四獅や四花選等を出して虜にしてしまうのも手です。



『支配編』

先ほど妖力を溜めた時点で分けたセーブデータを使用します。
まず後ろ盾を虜にし、あとは傀儡編と同様に他四天王を虜にすれば勝利できます。

なお、虜にした人物はさらに「贄」として取り込めば大幅に妖力を増やすことができます。
贄にした人物は消滅しますが、下記の『後ろ盾の敗北』EDのために重要なことです。




【後ろ盾の敗北ED攻略】


また、妖力を溜めた時点で分けたセーブデータを使用します。

後ろ盾を敗北させるには自勢力を低くしていくわけですが、どういう基準で敗北となるかはよくわからないので私の経験上のやり方を述べます。

基本的なやり方ですが、勢力値を二番目にし自分よりも低い勢力の四天王を虜→贄にして消します。
勢力トップの四天王とサシの状態にしたら、四天王以外の人物(若四獅やサブキャラ等)を虜→贄にしていきます。
そうすると自勢力が下がって「敗北」となります。
ただし、サシ相手の四天王に協力している人物には手を出さないでください。相手をトップにしなければならないので。

勝たせる四天王は終盤でも安定した勢力を保っている夢路がいいでしょう。
夢路編の場合は鳩羽を勝たせます。後ろ盾の場合は夢路勢力はそれほど伸びないので、鳩羽が勝たせやすいです。

以下、四天王別攻略方。



『鳩羽』

物語後半の中で自然と勢力が一位・夢路、二位・鳩羽になりやすいので簡単です。
本紀と伽藍を消して、あとは数奇若や輝治や比叡等を虜→贄にしていけば敗北EDになります。



『夢路』

活気が高いので安定した勢力値を保てます。
銀朱を倒した後、夢路vs伽藍のイベントで伽藍勢力はかなり壊滅的になるのでその時に消します。
本紀も活気が大幅に下がるので、自勢力より低くなったところで消します。

その後は黒曜や恩次郎、聖等を消していけば完了です。
鳩羽の勢力が低いようでしたら、絢を出して「おもしろい話」を聞き切札で鬼退治をさせて勢力をあげさせます。活気が下がるのでタイミングは最終手段にしてください。



『本紀』

序盤での勢力は高めですが、活気が低いのと共通ストーリーで巡が進むと勢力が低くなっていきます。
勢力が高いうちに鳩羽を消しておかないと、ほぼ確実に抜かれてしまいます。
夢路とサシになったら佐和人、夜行、法縁等を贄にすれば敗北となります。
巡が進むごとに勢力が低くなるので、負かす段階になれば早いと思います。



『伽藍』

勢力が下がりやすいので、鳩羽と本紀を消すタイミングが難しいです。
輝治、佐和人等を虜にして自勢力を少し上げた状態で、鳩羽と本紀を消します。2人を消したら虜にしたキャラも贄にしてください。

銀朱は夢路に倒される前に贄にします。
伽藍vs夢路のイベントが起こると急激に自勢力が下がるので、『神流河の崩壊』もしくは『後ろ盾を失う』EDに繋がる恐れがあります。

あとは興之介を贄にすれば敗北すると思いますが、勢力値によってはまだ決着がつかない場合があります。
一応、最初に本紀や鳩羽の繋がりで何人かキャラを出しておいて、虜→贄で調整していきます。
ただし、やりすぎると神流河が疲弊して『神流河の崩壊』EDになったり、虜にした段階で勝利EDになったりする場合もあるのでタイミングに注意してください。

伽藍は勢力が下がりやすい(火炎車を出していると尚更)ので、どのタイミングで誰を消すといった手順調整が難しく何度も失敗しました……。(汗)
そんな私のやり方はあまり上手くないと思うので、皆様は皆様のやり方でやってみてください。



なお、伽藍と鳩羽は途中のイベント(「子供たちを宥めてやってくれ」や「兵士たちを励ましてやってくれ」等)での選択によって、敗北した際の妖ノ宮に対する態度が変わります。
イベント時、後ろ盾に協力的な選択をしていれば敗北ED際に選択肢が出たりします。どれを選んでも『後ろ盾の敗北』ですが内容が少し変わります。
非協力的(または「操る」)な選択をしていた場合、敗北EDではかなり厳しいことを言われます。

本紀と夢路の変化は未確認。……まあ、この二人は最初から妖ノ宮に対して冷たいので、変わらないかもしれませんね。


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『四天相克勝利』EDと『後ろ盾の敗北』ED攻略記。
無論、私個人のショボくさい攻略で恐縮ですが。



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※条件等、間違っていたらごめんなさい。あくまで私の経験上です。



【四天相克勝利パターン】

・対等編
四天王が健全の状態(一人も失脚、虜等にさせない)で勝利。
ED内容は傀儡編とほぼ同じだが、「共に頑張っていこう」的なことを言われる。
条件が揃っていても34巡未満(?)に勝利すると、傀儡編になってしまうようです。

・傀儡編
34巡未満(?)に勝利、または他の四天王を一人でも失脚や虜等で事実上無力化させた状態で勝利するとなる模様。
ED内容は対等編とほぼ同じだが、「お前は何もしなくていい」的なことを言われます。

・支配編
後ろ盾を虜にした状態で勝利。
ED内容は「妖ノ宮の思いのままに」的なことを言われます。




【勝利ED攻略方】


『対等編』

基本的に私は「正々堂々と勝つ」ことだと思ってたんで虜等の力は使いませんでした。

まず、誰の場合でも恩次郎を勢力に引き入れます。恩次郎は勢力向上の柱+ラストスパートのために、大変重要な存在です……というかこの人抜きで(妖術を使わず)勝つ方法がわかりません。(汗)
恩次郎は最初に夢路についているようですが、夢路編でもイベントはやっておいた方がいいです。「おまんじゅう」を貰っていればイベントをクリアせざるを得ないわけですが。

恩次郎から「おまんじゅう」をもらい続けていれば少しずつ勢力は上がっていきますが、それだと勝つまでに時間がかかり過ぎるんで他にもいくつか勢力に取り込みます。
恩次郎のイベントの最中、陣さんが出てから妖ノ宮と出会うまでの自動イベントが5巡ほどありますので、その間も利用して銀朱を引き入れる準備をしておきます。
 

伽藍に「沈蛇湖について~」聞き、銀朱を出します。
銀朱と会い、「沈蛇湖について~」→「水の中を~」の話を終えて銀朱に会うと、黒曜が沈蛇湖に現れ(逃がす)、その後また会って「夢路が狙っている」と警告しておきます。
26巡あたりで夢路が沈蛇湖を襲うイベントがあり、警告しておけば銀朱は生き残ります。その後、会いに行って「協力してほしい」と頼めば勢力に入ります。

ちなみに、当然と言えば当然ですが夢路編の時は銀朱は仲間にできません。銀朱を倒せば活気が高まりますので、夢路には協力体制でいましょう。
逆に伽藍編の時は銀朱引き入れはできるだけやっておいた方がいいかもしれません。銀朱が倒されると伽藍の勢力活気が大幅に落ちてしまうので。(伽藍勢力がトップだと夢路vs伽藍が起きないようですが、勢力が増えるに越したことはありません)


その後、佐和人に「少しは休んで~」と会話し、法縁を出します。
この時点でトップであれば自動的に自勢力につきますので、特にイベントの必要はありません。法縁は最初は本紀勢のようなので、本紀編ではあまり意味はないので注意。
法縁が他勢力に行くとイベントが起こるのですが、四天王が可愛くて面白いです。( 聞 い て な い か ら )

伊摩利を「民の命惜しくば~」と脅して引き入れると足しになります。


ここまでするとかなりの勢力になるので、最後に恩次郎から「おまんじゅう」を貰いまくってラストスパートをかけます。そのうち勝利EDとなります。
無駄なく行動すると二十数巡で上がりきりますが、早すぎると傀儡編になるので34巡くらいまで待ってからラストスパートに入ります。



『傀儡編』

対等編のやり方で早めに勝利してしまう、でも見られますが、先ほどのデータで恩次郎からおまんじゅうを二回貰ったあたりからセーブを分けて、このデータで傀儡編、支配編、それと『後ろ盾の敗北』EDもやってしまいます。

恩次郎から「商売について~」→「商売で困ったことは~」で火炎車を出します。
火炎車と交流を深めていくと襲撃に連れて行ってもらい、大幅に妖力が上昇します。襲撃×2+αで妖力は十分に溜まります。(妖ノ宮の目が金色になればOK)
火炎車を促して夢路を消すこともできますが、『後ろ盾の敗北』EDの際の調整が難しくなるので止めておいた方が無難です。

妖力が溜まったらセーブデータを分けてください。

傀儡編EDにするには、他勢力を虜にしてしまえばOKです。
ただし、他四天王のうちで一番勢力の高い人物を残しておかないと『神流河の崩壊』EDに繋がる恐れがあるので注意してください。
四天王2人を虜にすればほぼ勝てますが、勢力が足りなければ若四獅や四花選等を出して虜にしてしまうのも手です。



『支配編』

先ほど妖力を溜めた時点で分けたセーブデータを使用します。
まず後ろ盾を虜にし、あとは傀儡編と同様に他四天王を虜にすれば勝利できます。

なお、虜にした人物はさらに「贄」として取り込めば大幅に妖力を増やすことができます。
贄にした人物は消滅しますが、下記の『後ろ盾の敗北』EDのために重要なことです。




【後ろ盾の敗北ED攻略】


また、妖力を溜めた時点で分けたセーブデータを使用します。

後ろ盾を敗北させるには自勢力を低くしていくわけですが、どういう基準で敗北となるかはよくわからないので私の経験上のやり方を述べます。

基本的なやり方ですが、勢力値を二番目にし自分よりも低い勢力の四天王を虜→贄にして消します。
勢力トップの四天王とサシの状態にしたら、四天王以外の人物(若四獅やサブキャラ等)を虜→贄にしていきます。
そうすると自勢力が下がって「敗北」となります。
ただし、サシ相手の四天王に協力している人物には手を出さないでください。相手をトップにしなければならないので。

勝たせる四天王は終盤でも安定した勢力を保っている夢路がいいでしょう。
夢路編の場合は鳩羽を勝たせます。後ろ盾の場合は夢路勢力はそれほど伸びないので、鳩羽が勝たせやすいです。

以下、四天王別攻略方。



『鳩羽』

物語後半の中で自然と勢力が一位・夢路、二位・鳩羽になりやすいので簡単です。
本紀と伽藍を消して、あとは数奇若や輝治や比叡等を虜→贄にしていけば敗北EDになります。



『夢路』

活気が高いので安定した勢力値を保てます。
銀朱を倒した後、夢路vs伽藍のイベントで伽藍勢力はかなり壊滅的になるのでその時に消します。
本紀も活気が大幅に下がるので、自勢力より低くなったところで消します。

その後は黒曜や恩次郎、聖等を消していけば完了です。
鳩羽の勢力が低いようでしたら、絢を出して「おもしろい話」を聞き切札で鬼退治をさせて勢力をあげさせます。活気が下がるのでタイミングは最終手段にしてください。



『本紀』

序盤での勢力は高めですが、活気が低いのと共通ストーリーで巡が進むと勢力が低くなっていきます。
勢力が高いうちに鳩羽を消しておかないと、ほぼ確実に抜かれてしまいます。
夢路とサシになったら佐和人、夜行、法縁等を贄にすれば敗北となります。
巡が進むごとに勢力が低くなるので、負かす段階になれば早いと思います。



『伽藍』

勢力が下がりやすいので、鳩羽と本紀を消すタイミングが難しいです。
輝治、佐和人等を虜にして自勢力を少し上げた状態で、鳩羽と本紀を消します。2人を消したら虜にしたキャラも贄にしてください。

銀朱は夢路に倒される前に贄にします。
伽藍vs夢路のイベントが起こると急激に自勢力が下がるので、『神流河の崩壊』もしくは『後ろ盾を失う』EDに繋がる恐れがあります。

あとは興之介を贄にすれば敗北すると思いますが、勢力値によってはまだ決着がつかない場合があります。
一応、最初に本紀や鳩羽の繋がりで何人かキャラを出しておいて、虜→贄で調整していきます。
ただし、やりすぎると神流河が疲弊して『神流河の崩壊』EDになったり、虜にした段階で勝利EDになったりする場合もあるのでタイミングに注意してください。

伽藍は勢力が下がりやすい(火炎車を出していると尚更)ので、どのタイミングで誰を消すといった手順調整が難しく何度も失敗しました……。(汗)
そんな私のやり方はあまり上手くないと思うので、皆様は皆様のやり方でやってみてください。



なお、伽藍と鳩羽は途中のイベント(「子供たちを宥めてやってくれ」や「兵士たちを励ましてやってくれ」等)での選択によって、敗北した際の妖ノ宮に対する態度が変わります。
イベント時、後ろ盾に協力的な選択をしていれば敗北ED際に選択肢が出たりします。どれを選んでも『後ろ盾の敗北』ですが内容が少し変わります。
非協力的(または「操る」)な選択をしていた場合、敗北EDではかなり厳しいことを言われます。

本紀と夢路の変化は未確認。……まあ、この二人は最初から妖ノ宮に対して冷たいので、変わらないかもしれませんね。


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